新栄町団地と高校野球の魅力

新栄町団地と高校野球の魅力

とても暑い夏の日に、初めて新栄町団地を訪れたときのことです。

そこで一番最初に感じたのは、驚くほどの「緑の豊かさ」と「静けさ」でした。広々とした敷地には心地よい日陰がたくさんあり、子どもたちが元気に走り回り、大人が穏やかに過ごせる、まさに“みんながのびのびと暮らせる街”そのものでした。

たくさんの写真と動画もご紹介したいのですが、まだ私自身掲載方法について勉強不足で・・・・(>_<)
今後はより多く掲載できるよう努めて参ります
https://suumo.jp/ms/chuko/saitama/sc_soka/nc_21239801/



さて 話は変わりますが

令和8年8月11日の高校野球。
第4試合で、心に残る場面がありました。

負けてしまった松商学園の背番号4の選手が、試合を終えて退場していく相手チームの選手一人ひとりに、頭を下げて感謝を伝えていたのです。

勝ち負けの裏側には、互いに積み重ねてきた努力があります。

たった一度の夏。
同じ時代に、同じグラウンドで、全力で戦った相手だからこそ生まれる敬意。

こういう姿にこそ、高校野球の醍醐味があるのかもしれません。

この試合を見てこのシーンに感動した方がいましたらぜひ語り合いましょう
 

新栄町団地と高校野球の魅力
新栄町団地と高校野球の魅力

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